■レーシック知識/乱視の悩みはレーシックで解決

近視の治療に非常に大きな効果を発揮させることの出来るのがレーシックです。
しかし治療の対象となるのは近視に限ったことではなく、乱視の治療もすることが可能となっています。

 

レーシックの技術が進歩してきたことにより、乱視の矯正も可能となってきました。
乱視も近視と同じであり、角膜の屈折率を矯正してあげることで、元々の視力を蘇らせることが出来るのです。
最近になって視力を回復することが出来るという宣伝文句で数多くのサプリメントが発売されています。
中でも有名なのがブルーベリーですが、その根拠は一切無く、確実に近いのは今のところレーシック手術のみなのです。 一昔前のレーシックでは乱視治療を行うのは困難なものでした。
乱視というのは近視と比較をして視力の矯正が複雑になるので不可能とされていましたが、今ではそれが可能となったのです。



■レーシック知識/乱視の悩みはレーシックで解決ブログ:2021/2/15

好きな食べ物ランキングでも、
常に上位ランクインするのがカレー。

おいしくて手軽だけど
ついつい食べ過ぎたりしてませんか?

そもそもライスにカレーのルーがかかっていると、
量が分かりにくく、ついつい食べすぎてしまいます。
スプーンなので一口も大きく、
かむ回数も減り、早食いにもなりがち…

普段あまり食べない人でも、
カレーになると
何度もお代わりなんて事もあるくらいですから、
気を付けていてもなかなか抑えられません。
オレもカレーだったら何杯でもいけちゃう気がします…

しかし、ダイエット中はこれではNGですよね!

ではどうやったら
太らない食べ方ができるのでしょうか?

それはとっても簡単!
ライスとルーを別盛りにしてあげればいいだけです。

たったこれだけでダイエット効果抜群!
まさに効果てきめんです。

別盛りにすることで
ライスの量が的確に把握できるので、
自分がどのくらい食べているかも一目瞭然で把握できちゃいます!

また、ルーをいちいちかけるのに手間がかかるので、
結果として食べる事の時間も無理なく長くなるわけです。
少ない量でも時間をかければ
お腹の満足感も得やすいですからね。

この方法は
カレーに限らず、
丼ぶり系の食べる事の場合でも応用が利きますので
ダイエット中は積極的に使いましょう!

少し細かいかもしれませんが
こうした身近なレベルで食べる事の方法を意識するだけでも、
ダイエットの成功確率はぐっとあがりますよ!

こんな事で食べる事量が調節できるなら
やるしか無いと思いませんか?
少し面倒かも知れませんが、それがポイントです。

小さな事からコツコツと…
これこそがダイエットの秘訣!
無理せずできることからやっていきましょう!