■レーシック知識/なんと交通費を貰えるクリニックもある

レーシックを受ける患者さんの負担を少しでも和らげるためのサービスが最近では充実しています。
数あるクリニックの中には遠方から訪問される患者さんに対して交通費を補填してくれるクリニックもあるのです。

 

レーシックの交通費支給はクリニックの県以外のところから訪れることが条件となっていることが多くあります。
いくら遠方だったとしましてもクリニックがある県の場合におきましては、支給の対象外となることもあるのでご注意ください。
ここ最近になってレーシックと呼ばれる視力回復手術が話題となっており、多くの人が実際に視力を回復されています。
まだ新しい医療のレーシックですが、その成功率は非常に高く、続々と喜びの声が報告されているのです。 全国各地にクリニックを展開している大手の眼科医院が交通費の補助制度を実施しています。
補助金が支給されることとなる条件や金額はほぼ一定となっているので、上手に利用していきましょう。



■レーシック知識/なんと交通費を貰えるクリニックもあるブログ:2021/1/10

2週間前、オレは妻と
テレビの料理番組を見ていました。

イタリア風のカツレツの作り方を順を追って説明する内容だったのですが、
できあがったそのカツレツがおいしそうだったんですね。

で、その時は
「おいしそうだね〜」で終わったのですが、
みっか後、あのイタリア風カツレツが夕方食に登場したのです!

早速いただくと、
これがまたおいしいのです!

テレビを見ていた時、妻は、
レシピをメモするでもなく、何となく見てたので、
テレビでやっていたカツレツが目の前にあるのに
オレはびっくりしました。

そこで、オレは
妻にどうやって作ったのか聞いてみました。

すると、妻は
「勘よ!」と答えました。

材料や分量は正確に覚えていないけど、
「こんな感じかな」と、だいたいの感覚で作ったというのです。

何となく見ていたテレビの情報から
「だいたいこんな感じかな」という勘で、
こんなにおいしいものができるということに、
オレは感心しました。

オレが作るとしたら、
指定の材料を指定の分量で説明通りにしか作れませんし…
しかも、それでできたものがおいしいかどうかは…

さらに妻は…
その「勘」を働かすには、
これまでの経験があるからであることや、
ベロが覚えている感覚を使うことも教えてくれて、
オレは大層感心したのでした。

そういえば、
妻は携帯を新しくしても、新しい電化製品を使う時も、
説明書を一切読まずに使う人なんです。

そして使い方がわからなかったら、
説明書を読む代わりに、
使い方がわかる人に聞くか、頼むという人でもあります。

オレは説明書を熟読して納得してからでないと使えないし、
自分で使いこなせるようになりたいタイプなので、
妻の感覚的なところがすごいと思うのでした。